天然氷掻き氷

天然氷掻き氷
やきもち
サービスの大豆こんにゃく
川越〜小川道の駅〜秘密の山越えで寄居〜鉢形城跡〜140号線で長瀞で掻き氷〜秩父〜山伏〜飯能〜川越
距離:146Km
掻き氷を食べに長瀞まで
途中秩父鉄道の蒸気機関車の煙を前方に発見
これは写真を撮らねばと140号線を秩父鉄道2駅区間爆走にてやっとこの写真。
前には回り込めなかった残念。 あと1K速く走れれば…
氷はおいしかった。
天然氷だからかなかな?
普通氷と食べ比べしてみたいと思いました。
ライン下りはすごく混んでました。
30分くらいで¥1800−だそうです。
暑かったけどCRに比べれば山は気持ちいい風が吹いてきます。
でも暑かった。
帰ってから10kのjog
今日で佐渡に向けてのロングライドはおしまい。
結局レースと同じ190Kは一度も走れず。
190は一人では長すぎて無理!!
どんだけ〜 って感じ。
なんとかなるかな〜 なんとかなればいいけどな〜 190Kは遠いな〜


Mono Mono

新しいメット。
CATLIKE whisper スペインで造っているらしい。特別軽くも無いけどまあまあの260g。
白とオレンジが気に入って買ってしまった。オレンジってなかなか無いのでうれしくて。
思ったより風の抜けがよいぞ。
今まで使っていたジロと比べると一回り小さいので頭でっかちにならずじゃ。
新しいスポーツグラス
ZEROrh+
いままでいくつかスポーツグラスを使ってきましたが、どれもね…
重くてイヤ!
度付きの為フレームが制約されてきたこともあり、どれも重くて、バイクだけならいいけどランのときは重さが×。
で、カニヤさんに相談。http://www.koedo.com/kaniya/
ZEROrh+で度付きに挑戦してくれるとのこと。
カルイぜ!!
これはランでもぜんぜんOK。
で、さらなる欲求が…
「もっとずれないように出来ないの?」
「考えても見ましょう」ということで耳あて部分になにやら黒いパーツが、「他メーカーのずれ止めだけど使ってみて」とのこと。
ずいぶんずれなくなりました。
で、さらなる欲求が…
「DHポジションの時眼鏡が下がるからヘッドアップした時に眼鏡直すのがわずらわしいんだけど何とかならない?」
「やったこと無いけど鼻あて部分の加工で改善できるかもしれない」とのことで1週間のドック入り。
早速試走
今までより上で固定されDHポジションでもわずかに下がる程度。
いちいちヘッドアップの時直さなくて済みますしフレームの上から前を見るようなこともなさそうで○。
眼鏡は買うというより作るものだったのだ。 長く付き合えそう。
スポーツグラスの重さが気になるランナーの方、DHポジションの方
イケますよ。

心配事

ミネソタの橋が落ちました。
同じトラス構造の橋が湾岸荒川河口橋に使われているのを思い出しこれは検査に行かねばと、早朝出発その後まさか37度の猛暑になるとは…
イルカの荒ちゃんのことも気がかりです。
右下の荒川河口橋と左の京葉線がミネソタと同じタイプのトラス橋ですが目視のところミネソタよりだいぶトラスの構成が細かくしっかりしているように見えます。サビも無く管理も良好のようで安心。
やはり自分で見ないと安心できませんから。
下の写真は清砂大橋のトラスの中から葛西橋方面。
こちらのトラスは上吊り。ちょっと部材が細いんじゃないの?だじょうぶかな?でも手入れは行き届いているようでサビもみあたらず。

葛西橋は斜張橋、揺れそう

葛飾ハープ橋ちょっと直線的過ぎるけど綺麗 新しいので大丈夫でしょう。

と、いろいろ目視確認しながら走っていたら急速にパワー低下、水道で水をかぶるも身の危険を感じ橋の下に避難しばらく休憩。
こんなところで熱中症にでもなったら「自業自得」と言われてしまう。
CRの日陰は橋の下のみ。
こんな気温なのに荒川CRには御馬鹿さんの自転車乗りがたくさん、野球少年はお休みしているのに…
良くみるとどの橋の下にも2〜3台のバイクが、レースだとリタイヤを伝えれば救護してくれるけどサイクリングは自己救助。
皆さん気をつけて。
ちなみに荒ちゃんは見当たりませんでした。
海に帰られたことを願います。
ATCカップ

8.05 ATCカップ(105.5K) まだダメージが残っています。 はあ〜
しばらくトレーニングする気になりません。 はあ〜
気温34度 快晴 ほぼ無風 湿度たぶん60%くらい
スイムはワンウェイの1.5K、1500m先の目標物など泳ぎながら見えるわけ有りませ〜ん。
しかもコースロープ無し!いったい自分がどのくらい泳いだのかも分からないし ドンダケ〜!。
(渡良瀬より透明度は高いけど 東京都民の飲料水だから汚しちゃいけないぞ!)
スイムは33分いつものペースでUP(制限タイム40分)もバイクでは腰が痛くてDHポジションが取れず、リタイヤしたい気持ちと戦いながら何とかサイクリングペース(24〜25Km)で80kクリアー(3:04)
エアロパーツ意味無し!!
バイク終了時3時間37分くらいで何とか制限時間クリアー。(バイク終了時4時間の制限)
スイムもバイクも制限タイムとの競争に… それにしても腰イタ!!
ランの途中では夕立もあったけどまるで風呂の中を走っているよう天然サウナ出現。
エイドでは頭から水をかけてもらい。24kmを2:17分くらい
スタッフの皆さんが選手以上に暑くて大変そうでした。
小さい大会ながらもスタッフも皆親切でいい大会でした。
それにしてもオーダーの厳しいレースでたぶん制限時間内完走65%くらい。
私のトータルタイムはモガキノ6時間切り(5:55分くらい)
「こんな日は日陰にいるもんだよ、あきれるね。」…鼻黒猫談(駐車場住み)
ちなみに私の友人はこれがトライアスロンデビュー戦後悔していなければいいけれど…

トラ物

用語の定義
トラ物=トライアスロン族の人たちが好んで使う小物たちのこと。
サドル取り付け型のボトルホルダー(ミノウラ)¥1100−とボトルゲージをセットしました。
¥1100のホルダーにカーボンのお高いゲージを付けるのもバランスが悪いのでゲージも1個¥700のミノウラのジェラルミンです。
このゲージの軽さにはびっくりこの値段でこの軽さ シンジラレナ〜イ
ミノウラさんすごすぎ!(35g)
コレでボトル4本搭載できますがボトルは3本で一箇所はチューブラなのでタイヤと工具類を縛り付けます。
付けてから気がつきました。
このトラ物を使いこなすには股関節の柔らかさと足の長さが必要だということに。
バイクをまたぐ時にかなりバイクを傾けても足が攣りそうです。
マジ 転びそう!
疲れたときの背もたれにもなればいいのにそんなに強くない。残念!!
日曜日はATCカップ出場の予定
8月備忘録:S0:B60K:R28K

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